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シャーロック/月9/動画最終回/11話/最終話【12月16日pandora/デイリーモーション/9tsu/無料視聴まとめ

 

2019年12月16日21時からフジテレビで『シャーロック【最終回!愛する者を守れるか?チームCCO最後の決断】』が放送されます

 

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シャーロック/月9/動画最終回/11話/最終話【12月16日】ドラマ無料視聴/見逃し配信/再放送

 

シャーロック /シャーロック/月9/動画最終回/11話/最終話【12月16日】ドラマ無料視聴/見逃し配信/再放送
番組内容

 

誉獅子雄(ディーン・フジオカ)と若宮潤一(岩田剛典)は拘置所から、かつて獅子雄の推理により拘置所に送った元警視庁捜査二課の職員・市川利枝子(伊藤歩)を含む男女4人の被告が脱走したニュースを見ている。どうやら看守が手引きしていたらしいが、獅子雄は内部に協力者がいないと脱走は無理だと、平然としている。そこに、ベイカーハイツの管理人、波藤園美(かたせ梨乃)が家賃を取り立てに来た。獅子雄を見た園美は「同居は禁止している」と2人の関係を尋ねる。すると、獅子雄は「友人だ」と答えた。「数日中には支払う」と若宮が言うと、獅子雄は、約束が守れなければ自分のバイオリンを渡すと約束。若宮は獅子雄の口から友人と言われたことがうれしかった。そんな時、新たにすべての脱走犯たちの名前が判明したというニュースが流れ、その中に“守谷”の名を見た獅子雄の表情が硬くなり…。 一方、警視庁では江藤礼二(佐々木蔵之介)が刑事部長と副総監(篠井英介)に呼び出され、あるミッションを与えられていた。明かされていく江藤の知られざる顔…。そして、獅子雄と江藤の間には決定的な溝が生まれていた…。

 

シャーロック キャスト

 

ディーン・フジオカ  岩田剛典  /  佐々木蔵之介 他

初めて3代目JSBを見た時、一番最初に好きになったのががんちゃんでした。

どこか犬のような顔をしているのに、いざ踊ってみるとダンスがキレキレでギャップがすごかったのに衝撃でした。

それから3代目が出ているテレビは定期的に見るようになったのですが、よくバラエティーなどでメンバーの性格を暴露するときがあると思います。

そこでリーダーのNAOTOさんがおっしゃっていたのですが、「がんちゃんは王子キャラなど言われているけど、実はすごいがさつ」という暴露を聞いて驚きました。

またそこもギャップでちょっと萌えました。

だんだんと俳優としてテレビに出てくることも多くなり、演技をしているがんちゃんも見れることが増えてきました。

私のおすすめは、ハイアンドローというドラマ・映画です。

ほとんどLDHのメンバーが出ているのですが、他にも実力派俳優さんや若手俳優さんなど大勢出ており、すごく見ごたえがありました。

やはりここで注目すべきはがんちゃんです。

普段あまり声は低くない方だと思われるのですが、このドラマの時はびっくりするほどドスの効いた声で驚きました。

とあるチームのリーダーということで、アクションなど見どころ満載です。

他にもお調子者の役をしてみたり、恋愛ものにも挑戦していたりと、幅広い役で活躍中です!これからも色々チェックしていこうと思っています!

 

岩田剛典さんの魅力は、爽やかな中にある知的な印象だと思います。

EXILEとして活躍されている時は、キレキレのパフォーマンスで観客を魅了しますが、俳優さんになるとその印象がなくなる程別人になります。

元々品があるお顔立ちのため、優しい役がよく似合います。

そして幼少期時代から優秀だった岩田剛典さんは、頭の良さが分かる発言をバラエティ番組でよくされています。

色んな一面がある方なので、次はどんな顔を見せてくれるのかファンはとても気になっていると思います。

岩田剛典さんは、EXILEの中でもトップクラスにイケメンと呼ばれています。

しかし、本人はイケメンを前面に押し出す訳でもなく、周りからいじられても、笑顔で無茶振りに応える適応力と器の広さが伺えます。

そのような人柄が、EXILEファンを越えて、多くの人に支持されている要因になっていると思います。

今後ますます俳優としての岩田剛典さんも、活躍されていくことだと思います。

好青年の役が似合う岩田剛典さんですが、バラエティ番組の際のお茶目な部分、パフォーマンス中のセクシーな部分も、演技に取り入れられていくことを期待しています。

多彩で見ていて飽きない岩田剛典は、今後も様々な番組に出演して欲しいです。

 

シャーロック/月9/動画最終回/11話/最終話【12月16日】ストーリー性

 

なんとなく今回の犯人はわかりやすかったです。チャンピオンの梶山が犯人ではないことは大体予想していました。

そして会長が怪しいと言う感じで見ていましたが動機がいまいちわからなかったので真剣に見ていました。

なんと会長が梶山の恋人の優子に惚れていて嫉妬していてずっと嫌いだったなんて思いませんでした。

にもかかわらず十五年間もそれを梶山に悟られずにチャンピオンまで上り詰めるなんてすごいことだと思いました。嫌いな相手をそこまで育てることがどれだけ辛いことだったか考えると想像できないぐらい苦しいです。

でも嫉妬からくる恨みで梶山に罪をなすりつけたとして梶山が捕まったとしたら会長の気持ちは晴れたのでしょうか。

きっと自己嫌悪に陥ると思います。そして会長は梶山のことばかり考えてしまって今よりも梶山が頭から離れなくなってしまうような気がします。

なので普通に梶山とは何も言わずに別れればよかったのかなと自分は思いました。誉はなんであんなに淡々と真相にたどり着くのでしょう。

きっとバイオリンを弾くことで脳が活性化されて頭の中が一気に整理されているのかなと思いました。

今回の動機は嫉妬でしたがもっと納得できる動機の事件が見たいです。

 
古典文学原作のドラマといえば、まさにデーンさんの代名詞のようになってきました、主人公の誉獅子雄はデーンさんには、はまり役ですね。

そしてこのドラマの面白いところはは、難事件を解決する誉獅子雄とバディの若宮潤一の微妙な距離感でしょうか。

最初は喧嘩していましたが、9話、10話では息の合う推理を見せてくれました。あとは原作でいうところのシャーロックの宿敵、モリアーティ教授がどう登場するのかというところです。

このドラマの中では何度か名前が登場した謎の人物・守谷がそのモリアーティ教授なのは当然ですね。

そして最終回に登場するんですよね、、その守谷の手先であろう、誉獅子雄が捕らえた、元警視庁の職員の市川利枝子も刑務所から脱走。

警察内部にも守谷の協力者がいそうです。最終回は壮絶な戦いが期待できそうですね。

さらに最終回の予告の中で、警部の江藤礼二が様子がおかしかったようで、守谷と江藤に何か秘密があるのではと気になっています。

どんな結末になってしまうのか見逃せないですね。

それにしてもこのドラマは、男性俳優陣ばかりが目立っていましたね、個人的には獅子雄か若宮に女性の影があってもよかったのかと思いました。

唯一の女性キャストが小暮クミコ役の山田真歩さんはドラマ「あなたの番です」でも個性的な演技が魅力的でしたが、この「シャーロック」でも女らしさを封印した(?)、刑事役をカッコよく演じていました

好演が光っていました。理想から言えば、もう一人お色気キャラが出てきたら面白かったのではと思います。

本当に男臭いドラマで獅子雄と若宮が本当にカッコよかったです。

最終回でこの二人の友情はどうなるのでしょうかすごく楽しみです。
 
一つ一つの事件の結末が、人間の奥底の感情に基づいていて、なんだか綺麗さっぱりとした結末にならないというところがおもしろいなと思います。

真実を語る前に犯人が自殺したり、息子を愛しすぎるがために仕返しを企てていたりと、なんだかモヤモヤするものが多いですが、逆に考えさせられるところが多くて楽しいなと思いました。

また、獅子雄と若宮というキャラクターもすごくいいなと思いました。

バディと言いながら、獅子雄は若宮のことを振り回しているだけのような気もするけど、獅子雄が天才クール、若宮が天然という真反対感が好きです。

さらに、守谷というラスボスを名前のみ登場させて、姿を一切現させないというところもドキドキ感を煽られてしまいました。

一体どんな人物なんだろうかと想像ばかりが膨らみます。

サイコパスな犯罪者たちが慕ってやまない人物だから、ものすごい人物なんだろうなと楽しみです。

利枝子が拘置所から脱走したということは、守谷に会いに行くんだろうなと思っていたら、守谷も一緒に脱走していたなんて衝撃すぎました。

しかも、警察内部に協力者がいるはずだなんて、もう江藤しか思い当たる人がいなくてショックです。

獅子雄・若宮と、守谷・江藤の戦いになるなんて予想もしてなくてかなりドキドキします

 

シャーロック/月9/動画最終回/11話/最終話【12月16日】感想まとめ

 

フジテレビ系列で放送されているテレビドラマ『シャーロック』。

主演は、どこか異国情緒めいた雰囲気を感じさせる不思議な魅力を持った俳優のディーン・フジオカさん。

そんなディーン・フジオカさんが演じるのが、フリーランスの犯罪捜査コンサルタントという、これまた不思議な職業。ミステリー小説でお馴染みの探偵と言ってしまった方が分かりやすいですね。

『シャーロック』というドラマ自体が、アーサー・コナン・ドイルが生み出した名作推理小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを下敷きに、舞台を現代の日本に置き換えた作品です。原作通りのワクワクするスリリングな展開が持ち味と言っていいでしょう。

シャーロック・ホームズは探偵ですが、今の日本において探偵の仕事と言えば浮気調査などが中心になるため、ミステリー作品の主人公としてはあまり格好がつきません。

そで犯罪捜査コンサルタントという、たぶん存在しないだろうけど、しっくりくる職業を設定したのは上手いなと思いました。

またディーン・フジオカさん演じる主人公の誉獅子雄はどこか犯罪者と心理的に似通った雰囲気がありますが、シャーロック・ホームズも薬物やタバコに依存して女性嫌いという、かなり偏屈な人物なので、いろいろ共通項があるのではないでしょうか?

そして最終回の焦点は何といっても、詐欺師の黒幕守谷じんぞうの正体でしょう。

『シャーロック・ホームズ』シリーズのモリアーティ教授に相当する立ち位置ですし、恐らく予想外の人物が正体でしょうし、物語の最大の見どころと言っていいでしょう。
 

シャーロック/月9/動画最終回/11話/最終話【12月16日】ネタバレ

 

第3話で詐欺グループの首謀者が守谷であると明かされ、今後誉、若宮達と関わりが深くなるであろう予感を仄めかしていたが、今回は特に名前が上がる事もなく通常回でした。逆に嵐の前の静けさの様な不気味な雰囲気を感じました。

今回も第1話と同様、犯人役の豹変する演技が光る回であり、人間関係の切なさとやるせなさが描かれた回でもありました。

誉と共同生活を送る事になった若宮は、身近で彼の卓越した推理力と洞察力を目の当たりにする事になります。自らが示した推理をいとも簡単に覆され、どうあってもこの男には敵わないという事実。

誉に対して苦々しく思う感情の事を、江藤警部に嫉妬であると指摘されます。

この嫉妬というのが今回の事件の重要なテーマであり、犯人の動機に繋がっている事を暗示している構成は中々に秀逸でした。以前の回でも若宮と誉の何気ないやり取りが事件の本質を示唆している点が多く、今後も彼らのやり取りは時間を紐解く重要な鍵になりそうです。

個人的に良いなと感じた点は、前回警察内部の犯行があった事もあり、憤りを露わにしていた江藤が今回はコミカルに動くシーンが多かった所が和みました。

特に逃走中の犯人を捜査中の際は極力走らない様につとめて省エネモードだった江藤ですが、出没した犯人を追跡する際も自転車に跨り全力で追い掛けており、徹底して走らないんだなと面白いシーンでもありました。

彼がこのドラマの一種の清涼剤である事は間違いないでしょう。今後も非常に活躍が期待されます

 
タイのティーラシンパチャラとのボクシング世界スーパーバンタム級のタイトルマッチ戦に出る筈だった梶山裕太が、試合会場から姿を消し行方不明となる中で、車で10分の近くの男坂で村川正輝なる人物が殴られ階段から落ちて亡くなっている死体が発見され、目撃者の情報から梶山に疑いがかかる展開を見て、これだけだと明らかに梶山が犯人だと思われ、試合前の梶山に何があったのか?非常に気になるなァと感じました。

村川には千都公園で遊具を壊した事で細谷優子という女性を闘病生活に追いやった過去があり、優子には教え子だった梶山との間に出来た潤という14歳の息子がいた等の新たな情報が次第に判明していく過程も、ストーリーが複雑になり混乱しましたが、梶山は潤を庇い逃げているのかとも予想され、どんな真相が隠されているのか面白い展開になったなと夢中で見られました。

獅子雄が試合の控え室にあったオレンジの傘を見て、それに添えられていたメッセージカードが空っぽだった事から、何者かからのメッセージを見て梶山が居なくなったという真相と、それを出したのがジムの会長の石橋だったと暴いた展開は、毎回ですが獅子雄の鋭い洞察力に感心しながら見られました。

一人の女性を巡っての事件でしたが、バイオリンを弾きながら推理を頭の中でまとめる獅子雄のイメージシーンにカッコいいなとも感じられた4話でした。

 

 

まとめ

 
全体的な構図としてはタイトル通り「シャーロック・ホームズ」を意識しているようで、どこかエキセントリックな獅子雄(ディーン・フジオカ)はホームズ、助手の若宮(岩田剛典)は医者でもありワトソンという位置づけになっています。

そして最大の敵はモリアーティーならぬ守谷です。

さまざまに事件を解きながら、時に事件の影で糸を引き、隠れている宿敵守谷に獅子雄が迫っていく展開です。主演のディーン・フジオカさんはキザで奇矯な感じが見事にはまっています。江藤を演じる佐々木蔵之介、小暮役の山田真歩も存在感があります。

このキャスティングが素晴らしい。全体的に暗い色調の映像もドラマの雰囲気に合っています。

気になる最終回に向けてですが、最大の焦点は守谷は誰なのかです。

なぜか意味深に江藤が君が代を歌っているシーンがありましたが、「シャーロック・ホームズ」ならレストナード警部に当たると考えられていた江藤がまさかの守谷ということもあるのでしょうか?

「シャーロック・ホームズ」ならばホームズとモリアーティーの対決は共に滝に落ちて絶命します。獅子雄も命をかけて守谷と対決することになりそうです。

いずれにせよ若宮のモノローグからして獅子雄が姿を消してしまうのでしょうね。ただしその後、ホームズは復活します。さて獅子雄はどうでしょう?
 
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