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全国高校駅伝2019/動画/男子/見逃し配信無料視聴再放送12月22日放送分

全国高校駅伝2019/動画/男子/見逃した配信無料視聴12月22日放送分(再放送)

 

2019年12月22日12時15分からで『男子第70回 全国高校駅伝』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックするとフル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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全国高校駅伝2019/動画/男子/見逃し配信無料視聴12月22日放送分
 

男子第70回 全国高校駅伝/番組内容

 

 

男子第70回 全国高校駅伝 出演者

 

解説
尾方剛(広島経済大陸上競技部監督),

アナウンサー
筒井亮太郎,

第1放送車実況
塚本貴之,

第2放送車実況
清水敬亮,

リポートバイク
酒井良彦

 

全国高校駅伝2019/動画/男子/見逃し配信無料視聴12月22日放送分みどころ

 

全国高校駅伝こと、『全国高等学校駅伝競走大会』が今年も年末の京都を舞台に開催されます。

今年は第70回目ということで、その歴史の長さには驚かされますね。

今年は5年ごとの記念大会で、通常の47都道府県代表に加えて、北海道・東北・北関東・南関東・北信越・東海・近畿・中国・四国・北九州・南九州の各地区から11校の地区代表も加わって、総勢58校の選手たちによって優勝が争われます。

例年以上に見応えのある大会となることは必至です。

午後に行われる男子の部では、たけびしスタジアム京都を出発した選手たちは、宝が池公園の国立京都国際会館前まで行って折り返し、再びスタート地点まで戻ってくる、フルマラソンと同じ42.195キロメートルのコースを、7人で繋いで走ります。

注目の出場校ですが、何といっても広島県の世羅高校でしょう。

第1回大会の優勝校であり、今年で16年連続49回目の出場という実績を誇ります。

9回という優勝回数も歴代トップですから、今回も優勝候補であることは間違いないでしょう。

世羅高校に次いで過去に8回の優勝経験を持つ兵庫県の西脇工業高校も注目しない訳にはいきません。最後の優勝が2002年でかなり遠ざかっていますが、2年連続31回目出場の名門であり、かつての王者の復活劇を期待したいところです。

他にも並み居る強豪校が揃う中、気になったのは和歌山県の智辯和歌山高校。今回が初出場ですが、高校野球においては比類ない強さを誇る全国屈指の強豪校です。

そんな甲子園の覇者が、全国高校駅伝にも挑んできたのか、と思いますし、どんな結果を見せてくれるのか楽しみですね。

 
やっぱり、こういう大会は母校とか地元の学校を応援したくなるもので、故郷である山口県の代表である西京高校を応援しています!

私が小さな頃からずっと毎年出ているなあと感じていたのですが、27年も連続して出ていたので、記憶にある年はほとんど西京高校だったんですねえ。

地元ではスポーツ校で、私の幼馴染みとかも進学した高校になるので、やっぱり親近感というか親しみを強く感じます。

駅伝は何度か学生時代に参加させられた記憶があるので、なんだか独特の雰囲気のスポーツだって空気感は理解しています。

今は科学的なトレーニングが徹底されていたりするので、陸上選手などのストイックな競技性をもったスポーツは栄養学のレベルから徹底的な管理を実行されることになります。

筋肉だけでなく、内臓まで走るために調整するということに他なりませんので、年々、そのハードな管理レベルは上がっているように思います。

肉体的にハードなスポーツなのはもちろん、失敗は仲間への負担に跳ね返ってくる責任の小俣いスポーツになるため、ケガや事故には気をつけながら、しっかりと楽しんできてもらいたいです。

長年の名門校なので、その代表者としてカッコいい自分でいられるようにがんばって欲しいです!もちろんムチャは禁物ですが、ベストを出せるように祈っています!

まとめ

 
全国高校駅伝男子は、どこの高校が優勝するんだろうかとかなりドキドキします。

ずば抜けてはやくて絶対にこの高校が優勝するだろうなという高校がないだけに、どこが勝ってもおかしくなくて、白熱バトルになるだろうなと楽しみにしています。

特にわたしが応援したいなと思ったのは、洛南高等学校の三浦龍司選手です。

三浦龍司選手は、今年高校記録を塗り替えて、高校生にして東京オリンピックも狙えるほどの記録を叩き出していて今まさに絶好調なので、今大会でもその勢いで区間賞など狙ってもらいたいなと期待しています。

また、個人ではなくチームとしては、前大会で優勝している倉敷高校に二連覇を達成してもらいたいなと思いました。

外国人留学生もチームに加わっているし、日本人選手のメンバーも相当早いので、今年も優勝できそうだなと期待しています。

また、タイムだけでいうと一番早い記録を今年出した、仙台育英高校も優勝候補の一つだと思いました。

チームメンバー全員がこの記録を達成した時のモチベーションで走ることができれば、優勝は間違いないだろうなと思います。

今大会は最後まで接戦になる可能性が高いと思うので、1区からゴールするまで目が離せないなととても楽しみにしています。
どの高校が優勝するのかは何だか気になります!

やっぱり地元である山口県の高校、西京高校のチームをひいきしちゃいますね!

他の高校の子たちもベストなパフォーマンスが尽くせることを大人としては祈らずにはいられませんが、地元はやっぱり特別な感情と身びいきを誘ってきます。

長距離走のハードさに、チーム戦であるという責任も加わった、心身ともにプレッシャーの大きなスポーツなのが駅伝です。

自分の所属高校の伝統的な強さという実績も背負うことになっているエリートたちですから、チームメンバーやOB、そして地元からの期待もかかってきます。

プレッシャーに感じることはなく、その代表に選ばれたという事実に満足してベストを出すことだけに集中して走ってもらいたいです。

体重管理も行うハードなスポーツなので、健康面には気を使いすぎることはありません。

体調がちょっとでも悪い場合はムリせずにチームの補欠を頼るようにしてもらいたいです。駅伝はチームスポーツです。

体調が悪ければ絶対にベストなパフォーマンスは出せませんし、長距離走は肉体的な負担が強いため無理すると命の危険もあります。

とにかく無事故のまま、すべてのチームがベストに近いパフォーマンスを発揮して、できれば西京高校に勝ってほしいです。

無理しちゃダメだけど、無理しない程度にがんばってほしいです!

駅伝はたすきで選手たちの走りをつないでいくという、魅力的なチームスポーツです。

エースの活躍によるごぼう抜きとか、突然のアクシデントによる順位の変動など、ドラマチックな展開を呼び起こす要素がたくさんあるスポーツになります。

こういう連帯性の強いスポーツには、個人競技では得られない感動があるのも事実なので、そういう面でも駅伝は大好きなスポーツになります。

地元の高校である西京高校に活躍してほしいですが、他の高校生たちにもがんばって欲しいですね。

駅伝は感情移入しやすいスポーツで、その感情移入はレース展開に大きな依存を持っているように感じます。

苦戦しているチームに、個人的には大きな魅力を感じることも多いですし、区間賞とかかかってくると、それはそれで応援したくなってきたりと、なかなか地元だけのファンではいられないスポーツでもあると思います。

どの県の代表校が優勝するのか、記録的な区間賞が誕生することになるのか、大逆転劇などが生まれるのか、魅力がたくさんつまったスポーツになります。

どのチームにもがんばって欲しいというのが、駅伝ファンの気持ちになります。

大会始まると展開次第ではどうにも移り気にはなっちゃいますけど、地元である山口代表の西京高校を応援しています!

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