ドラマ

悪魔の弁護人/動画/3話/12月22日放送分無料視聴/見逃し配信/再放送

悪魔の弁護人/動画/3話/12月22日放送分無料視聴/見逃し配信/再放送

2019年12月21日24時からフジテレビで『<御子柴礼司ドラマ/シリーズ/動画3話 見逃し配信/~贖罪の奏鳴曲~【恩讐】』

 

につきましては下記にて

 

(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

御子柴礼司ドラマ/シリーズ/動画3話 見逃し配信/ 見逃し配信/再放送3話 フル無料視聴土曜大人の土ドラ

悪魔の弁護人/動画/3話/12月22日御子柴礼司/番組内容


新章突入!御子柴(要潤)は少年院時代の恩師・稲見(勝野洋)が殺人容疑で逮捕されたと知り驚愕。行動を起こすが…

◇番組内容
御子柴(要潤)がかつて殺人を犯した元少年Aであることが世間に知れ渡る。当然のように巻き起こる非難の嵐。そんな中、大ケガを負い入院していた御子柴の元に、とあるニュースが飛びこんでくる。医療少年院時代の担当教官・稲見(勝野洋)が、入居する老人ホームで介護士を殺害した容疑で逮捕されたというのだ。稲見は容疑を認めており目撃者も多数いるという。 テレビ画面に映る稲見を睨むように見つめる御子柴。その様子に洋子(ベッキー)は不安を抱くが… その不安が的中するように、御子柴は強引なやり口で弁護を国選弁護人の宝来(本村健太郎)から強奪。警察の面会室で稲見と対峙する。その結果、御子柴は間違いなく稲見が殺害したことを確信。有罪判決は免れない状況だった。 「あいつは復讐するつもりなんだ」 弁護を奪われた宝来は、次席検事の岬(津田寛治)に御子柴の狙いを告げ口する。岬は御子柴を法曹界から追い出すためのある策を宝来に施す。そして、少年法に守られ罰から逃れた御子柴を許すわけにはいかないと、再び法廷に立つ決意を固める。 そんな中、司法担当記者のあすみ(玄理)が新たな情報を入手する。それは御子柴がかつて医療少年院に入院していた時に脱走騒ぎを起こしていたという事実。そしてその脱走を阻止したのが稲見だという。 御子柴と稲見にある因縁とは?御子柴の本当の目的は!? 第二章・老人ホーム介護士殺害事件の裁判の幕が上がる!

 

悪魔の弁護/御子柴 キャスト

 

御子柴礼司: 要潤  日下部洋子: ベッキー  桜葉あすみ: 玄理  宝来兼人: 本村健太郎  横山紗矢: 田中こなつ  /  稲見武雄: 勝野洋  /  岬恭平: 津田寛治

原作
中山七里(講談社文庫)『贖罪の奏鳴曲』『追憶の夜想曲』『恩讐の鎮魂曲』『悪徳の輪舞曲』

 

悪魔の弁護人/動画/3話/12月22日 見逃し配信/感想

御子柴がかつて殺人を犯した元少年A、というのが知れ渡ってしまいいろいろと世間からの非難が起こる中で、御子柴の元に、医療少年院時代の担当教官であった稲見が入居する老人ホームで介護士を殺害したということで逮捕されてしまったことを知ります。

目撃者もたくさんいるようですので100階自体は間違いのないことではあるのですが何か大きな秘密があるのではないのかと楽しみです。

少年法に守られて罰から逃げたと言われる御子柴を許すわけにはいかないと再び法廷に立つ決意を固めるわけですが、そのときに御子柴と稲見にある因縁があることを知ります。

御子柴の本当の目的は何なのか、どのような目的で行動しているのかということがこれからどんどん明かされていくでしょうから楽しみです。

この手の謎というのは徐々に、ということになりますしその過程ではイライラすることがあるのですが、悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲~でもそうなりそうではありますが、どんな過程でそれを解決していくのか、解明させていくのか、と言う流れを頼みたい、という思いはあります。

そのあたりのことがドラマの肝というか、面白いところであると思っていますからわくわくしています。

悪魔の弁護人/動画/3話/12月22日 キャストベッキーさん

御子柴が刺されてしまったところで2話が終わったのですが、あの女性はいったい何者で、御子柴に何の恨みがあって刺してしまったのか、ということが気になりました!

命に別状はなかったみたいなのでホッとはしたのですが、御子柴が少年時代に起こした「死体配達人」事件と何か関係があるのかな?と思いました。そして、たくさんの人に過去の事件を知られることになってしまった御子柴は、今後弁護士としてどうなってしまうのだろう?と思いました。洋子も事務員としてようやく慣れてきたと思うのに、事務所がどうなってしまうのかとても心配です。

そして、第3話では、少年院時代の担当教官であった稲見が殺人事件を起こしてしまうらしいのです。しかも、稲見自身は殺人をしたことを認めているのです。

そんな稲見を弁護するべく御子柴は捜査を進めていきます。絶体絶命の事態の中で御子柴は稲見を助けることが出来るのか、そして、どうして稲見は人を殺してしまったのかというところが見どころになってくるのではと思っています。

稲見は御子柴の担当教官という以上の関係があるのでは?とも思いました。ただの担当教官なら、弁護人を他人に任せて自分でやろうとは思わないと思うからです。

御子柴礼司ドラマ/シリーズ/動画3話 感想

今度御子柴が担当するのは、御子柴が少年院に入っていた時の担当教官ということですが、御子柴はこの稲見に対してどんな感情を抱いているのかなと思いました。
またまた無理やり弁護の依頼をもぎ取ってくるそうだから、贖罪の気持ちがあるんだろうけど、少年院時代に二人の間にどんな関係があったんだろうかと気になります。
脱走しようとした御子柴のことを稲見が止めたという過去があるようだけど、本当にそのことを根に持っていて復讐しようとなんて企んでいるんだろうかと思いました。
また、御子柴は稲見が殺したに違いないと確信してしまうそうだけど、確信しているのにどんなふうに弁護をしようとするのかが気になります。
明らかに有罪で、本人も自分の犯行だと自分の口で言っているのに覆すことなんて可能なんだろうかと思いました。
さらに、御子柴のことを法曹界から追い出そうとしている動きがあることも気になりました。
今回の稲見の事件にもその宝来が絡んでいるし、裁判で無罪を勝ち取ろうとする御子柴のことを邪魔しに現れるんじゃないかなと思います。
御子柴の過去の犯罪も明らかになってバッシングされている中で、弁護士としてその言い分が信用してもらえるんだろうかと気になります。

御子柴礼司ドラマ/シリーズ/動画3話 見逃し配信/の土ドラまとめ

なぜ、御子柴は自分の正体を明かしてまで亜希子を弁護したのか疑問だ。福岡へ行き彼女のことを知る医師に話を聞き、彼女ののもう一つの病気を知ることになる。
そして、二回目の公判で先端恐怖症を患っている彼女にカッターナイフを使い殺人など出来ないことを立証する。さらに、怯える彼女の行動を演技でないことも。さらに驚いたことが真犯人は長女の美雪だったことだ。亜希子は美雪を庇っただけとは。御子柴の鋭い洞察力には驚く。なぜ美雪が?彼女は亜希子の義父である祖父の要蔵に性的虐待を受けていたのだった。この時点でも驚くがさらに父の伸吾が絡んでいることです。無職の伸吾は金欲しさに美雪を要蔵に売っていた事実。それで美雪は怒りの矛先を父親に向けた訳だったのだ。驚愕の事実が次から次へと出てくるドラマの展開に目が離せなくなってしまいました。警察に連行される要蔵と美雪。美雪が警察車両に乗り込む前にホッとした表情を浮かべて御子柴に「ありがとう」と告げるシーンが印象的な今回でした。恐らく御子柴は自分の過去の体験からも美雪に今後の人生に怯え続け、少年法に守られて償いが出来ない良心の呵責を持ち続ける人生を送って欲しくなかったのでは思ってしまいました。浅いか?二転三転する物語だけに。さて、次回から園部信一郎を知る御子柴の医療刑務所時代の教官の稲美と映っていた写真を呪いだと言った御子柴の言葉の意味が分かるのかが楽しみです。

悪魔の弁護/御子柴 動画3話 pandora、dailymotion、9tsu、miomio、youtube、パンドラtv、ユーチューブ、acfun、tver(ティーバー・ディーバー)では見れない時は

下記で
(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

悪魔の弁護/御子柴 見逃し配信/再放送無料視聴3話