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テレビ特区/フジテレビ/動画/見逃し配信/12月30日/生放送/山里亮太/フル/無料視聴/再放送まとめ

テレビ特区/フジテレビ/動画/見逃し配信/12月30日/生放送/山里亮太/フル/無料視聴/再放送まとめ
 

2019年12月30日24時55分からフジテレビで『テレビ特区<ブレイクマンデー24>』が放送されます

 

 

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テレビ特区/
 

テレビ特区/番組内容

 

従来のテレビの常識に捉われない衝撃の生放送!MC南海キャンディーズ山ちゃん、スタジオには長井短、いとうせいこう、ねお!新進気鋭の新企画が続々登場!

 

テレビ特区 出演者

 

南海キャンディーズ  長井短  いとうせいこう  ねお  他

 

テレビ特区/動画/見逃し配信/みどころ

 

特区という言葉を聞くと、まるで事業のようなイメージがしてどんなテレビ番組なんだろうという想像を掻き立ててくれます。

その想像通り今までのテレビ番組にないような企画をみることが出来ます。

しかも若いデレクターの中からチャレンジしたい人を集めてに作られた番組なので、既存の番組とは違うチャレンジい番組であることが分かるのでどんなチャレンジされているのかがた楽しみです。

チャレンジ番組だから失敗してもいいじゃないかという前提のもとに作られた番組なので、きっと今までにない面白い番組になっていると思います。

とくに面白そうだと思うのが、人気のYouTuberをテレビマンが演出するという企画です。

面白い企画が目白おしで、どの企画も斬新そうで楽しむことが出来ます。

山ちゃんがこの斬新な番組のMC通して、どんな番組進行をしてくれるのかも楽しみです。

VTRが仕上がるのも本番ギリギリになるだろうと書かれている所からそれほど多くのチャレンジをしている番組なんだろうと思います。

若いデレクターがどんなチャレンジをしてくれているのか、早く番組を見てみたいと期待感が高まります。
 
「約25年前、大きな話題となったフジテレビ深夜枠『JOCX-TV2』のように…」の文言でグッと来てしまいました。

このころちょうど20代なりたて、親が寝静まった時間にこっそりTVをつけ、「カノッサの屈辱」や「たほいや」、「IQエンジン」などをそれこそTVにかぶりつきで見ていたことを思い出します。

それがもし、今の世の中に復活したら…

きっとあの当時のように自由に作れないんだろうな、と思ってしまいますが、フジテレビはどこまで本気を出してくれるのでしょう。「

特区」というからには、今流行の「忖度」などはまったくなく、昔のフジテレビの面白さが出せるのならば、それはぜひ見たい!

生放送、しかも司会が山里亮太なのがとても注目したくなります。30日はきっとバタバタして、ゆっくりTVが見られるのはこんな時間。生放送ギリギリの緊張感をぜひ一緒に楽しみたいな、と思います。

ちなみに、フジテレビで紹介されている企画VTRで一番楽しみなのは『メモ泥棒の独白』です。

確かに他人の書き残しメモって全然気にしたことはないけど、かなりプライベートな内容が多い気がするし、それをこっそり見てしまう、というのがドキドキしてしまいます。これは早く見てみたいです!

テレビ特区/動画/見逃し配信/感想、ネタバレ

 
テレビ特区さ、テレビの常識にとらわれない衝撃の生放送ということなので、どんなことになるんだろうかととても楽しみにしています。

置きにいく企画はいらないというのがモットーらしいので、放送ギリギリのような内容になるんじゃないかなとワクワクします。

特に気になったのが、日本一うまそうな“餃子耳”選手権です。

スポーツをしている選手によく見られる餃子耳の中で、誰の餃子耳が一番美味しそうかを検証するなんて、かなりコアな企画だなと笑ってしまいました。

だけど、なんだか結果が気になってしまう、そんな面白い企画でもあると思います。

どんな人物の餃子耳が一番美味しそうだと判定されるんだろうかと楽しみにしています。

また、2年目Dが豪華な交際歴を作っていく企画もかなりおもしろそうだなと思いました。

1分間だけ付き合ってくださいとお願いをしていくようだけど、どれだけの人が付き合ってくれるんだろうかと気になります。

くだらない企画ではあるけど、まさに置きにいかない企画だと思うので、盛り上がるといいなととても期待しています。

司会者もノリに乗ってる南海キャンディーズの山里さんだし、かなりエキサイトする番組になりそうだなと楽しみにしています。

 
MCか 山里さんです。とにかく自分が本気でやりたい他でみたことない置きにいかないをルールに募集された企画みたいですね。

まだほとんど番組出演してない2~3年目のディレクターが中心だそうです。

いいですよね。挑戦させるのはいいですよね。どんな感じになるのかなあ楽しみですよね。

まずは[メモ泥棒の独白]では他人の書き残したメモを覗き見ってあります。覗き見はちょっとですが、
それがバラエティーになっていると言うので楽しみですよね。

どんな感じになるのかなあ楽しみですよね。生放送ならでのたのしみがありますよね。

また日本一うまそうな餃子の耳だそうです。

私はつい食べる餃子を思い出してしまいましたが耳だったんですね。ラグビー選手にいるみたいですね。

誰の耳がうまそうな餃子の耳なんでしょうか?

生放送ならでのハプニングとかもあるのでしょうか?

まだ慣れてないかたがされるのも楽しみですよね。

成功して、面白い番組になれたらいいですよね。

始めての番組だから是非頑張ってくださいね。成功したらいいですよね。

皆さんも気になったかたは是非この番組をみながら楽しく今年を終わりたいですよね。
 

まとめ

 

このテレビ特区は、今回若手のディレクターたちがやりたい企画をやるという番組だそうで、既存の枠組みにとらわれない番組になる事を期待しています。

最近のバラエティー番組は、これまでの番組のやり方を踏襲しているものが多く、さらに言えば、めちゃイケのようなバラエティー番組もどんどんとなくなってきており、こういった全く新しい番組作りを行った上での企画はどの様な内容になるのかという点がとても気になっています。

ディレクター自体が、「置きに行かない」というコンセプトで番組作りをしているそうですから、倫理上引っかからないものだとは思いますが、それでも体当たりで出てくる新しい番組を期待しています。

また、今回の番組の中の企画VTR④『1分だけ付き合って下さい』というものは、「テレビ局員ってモテるんでしょ?と繰り返し質問されて嫌気がさしている2年目Dが豪華な交際歴を作っていく」というもので、どういう結末を用意しているのか楽しみです。

そうした、新人ディレクター(=素人)のような方が主役の番組というのは、反応が芸能人っぽくなく、リアルな反応を楽しめますので、そうした意味でも今回の企画4つとも山ちゃんのMCとともにどうなるのか楽しみです。

 

総括

 

 

テレビ特区という番組、どんな番組なんだろうと思ったらかなりチャレンジ企画のような感じがしますね。

番組のホームージを見るとなぜかデカビタCを大量に配っている女性の動画があり、そこには若者たちの夢などをインタビューする姿がありました。

この番組は若手ディレクターたちが考案した企画が詰まっているそうですが、きっとこのデカビタCの屋台の動画も若手さんが企画したものの1つなのでしょう。

深夜番組だからこそやりたいことがやれるのだと思いますが、こうやって若手のデスィレクターたちにこんな番組作ってみたいと思うものを実際に作って放送するというのは素晴らしいことだと思います。

それが万人に受けるか受けないかは別として、自分のこんなことやったら楽しいんじゃないかと思うものを形に出来たら凄いですよね。

面白そうと思ったのが他人のメモを覗き見するという企画です。

確かに他人のメモなんて覗いて見たこともないですし、ある意味かなりチャレンジャーですよね。

中にはメモを見られたくない人もいるかも知れません。

人生たまには流されてみようでは、芸能人がカッパになりきっと川を流れて旅をするということです。

カッパ目線で放送するということで、これまた面白いです。

 

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