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ニューイヤー駅伝2020/動画/無料視聴/やライブ配信/ネット中継/見逃し配信 /第64回/再放送

ニューイヤー駅伝2020/動画/無料視聴/やライブ配信/ネット中継/見逃し配信 /第64回/再放送

 

2020年1月1日7時30分からTBSテレビで『ヤマザキ新春スポーツスペシャル実業団駅伝2020 ニューイヤー駅伝~2020年第初の日本一決定戦~』が放送されます

 

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ニューイヤー駅伝2020 /番組内容

 

《大会名》 第64回全日本実業団対抗駅伝競走大会 《コース》 群馬県庁スタート・フィニッシュ 7区間100km・9時15分スタート 《出場チーム》 37チーム

7区間全長100kmに渡る東京五輪イヤー最初の日本一決定戦。4連覇を狙う王者旭化成か、東京五輪マラソン代表内定・服部勇馬を擁するトヨタ自動車か!?青山学院大学の箱根駅伝優勝メンバーを5人揃えるGMOインターネットグループは初出場で初優勝を狙う。

 

ニューイヤー駅伝2020 実況・解説

 

解説 宗茂・増田明美(放送センター)    金哲彦・尾方剛(移動中継車) お天気リポート 森田正光 実況 土井敏之・初田啓介・小笠原亘    新タ悦男・佐藤文康・石井大裕    熊崎風斗・喜入友浩・西村俊仁 リポート 上村彩子・日比麻音子・篠原梨菜・若林有子

 

ニューイヤー駅伝2020/動画/ライブ配信/ネット中継/見逃し配信/再放送

 
020年1月1日、実業団による駅伝『ニューイヤー駅伝』の楽しみな点は、3年ぶり王座奪還を目指すトヨタ自動車や史上4度目の4連覇への期待が高まる旭化成が、どのような作戦を立ててどんな走りを見せるのかも楽しみの1つなんですが、2016年に発足した 初出場のGMOインターネットグループがどんな存在(歴史)を残すかもとても注目したい部分です。

GMOインターネットグループの選手の中には、渡邉利典選手・一色恭志選手・下田裕太選手・森田歩希選手・林奎介選手と青山学院大学の箱根駅伝優勝メンバーが5人選ばれています。

あとチームの中には、青山学院大学時代には箱根駅伝に出場することが出来なかった、橋本崚選手も選ばれています。

箱根駅伝に出場出来なかった悔しさを、どのような力に変えて走るのか楽しみにしています。

GMOインターネットグループが初出場で上位5位までに入賞若しくは初出場で初優勝なんてこともあるかもしれないという期待感もあります。

あと、『タスキをつなぐ』という選手一人一人の思いが合わさって、チーム一丸となって走りぬく姿にも感動がありますので、駅伝ならではの感動的なドラマを楽しみにしながら観たいと思います。
 

ニューイヤー駅伝2020/動画/ライブ配信/ネット中継/みどころ

 

ニューイヤー駅伝の楽しみな点は、箱根駅伝を経験した選手達がたくさん出場しているところです。
箱根駅伝ファンの方であれば、知っている選手が多くいると思います。

箱根駅伝ではライバルだった選手が、今度は同じチームとして力を合わせているのも新鮮で、見応えがあります。

また、外国人選手が多く出場しており、彼らのパワフルな走りは圧巻です。

襷を繋ぐ事に一生懸命になるその姿は、ラグビーで流行語大賞にもなった「ONE TEAM」に通じるものがあります。

期待選手はHondaの設楽悠太選手、トヨタ自動車中部の服部勇馬選手、MHPSの井上大仁選手です。
MGCでも戦った3選手が再び激突します。

出場区間は違うかもしれませんが、それぞれの強みを活かした走りに期待しています。
この3選手は各チームでエースなので、彼らの走りによって他選手達にどのような影響を及ぼすのか、楽しみです。

チームとしては前回大会優勝の旭化成、トヨタ自動車、コニカミノルタ、Hondaの4チームに注目しています。

今年も総合力で旭化成が優勝を勝ち取るか、それとも服部選手が所属しているトヨタ自動車、設楽選手が所属するHondaが勝つのか、元旦のスタートまで待ちきれません。

 

ニューイヤー駅伝2020まとめ

 

 

いよいよ明日、元旦の名物レースであるニューイヤー駅伝が開催されます。

昨年は王者である旭化成がMHPSとのデッドヒートを制して優勝し、古豪復活となりました。

駅伝はシナリオ通りにはいかない、どんでん返しがのあるところが魅力的なレースです。

途中は一進一退のレースで最後にどこが抜け出すか、本当に最後まで目が離せないレースになることを期待しています。

今回の優勝最有力としては、東日本実業団対抗駅伝を制したコニカミノルタに大きな期待をしています。

昨年も上位入賞しており、確実な力がある上に、前哨戦を勝っていることが大きなアドバンテージになります。中でも、エースの宇賀地強選手に大きな期待をしています。

負けん気が強く、気持ちで走るタイプである宇賀地強選手であれば、必ず、アンカー勝負でも負けない素晴らしい走りを見せてくれると信じています。

その他、東日本実業団対抗駅伝で区間1位の山本浩之選手にも大きな期待をしています。

マラソンにも挑戦し、今一番上昇気流に乗っているランナーではないでしょうか。

さらに、東日本実業団対抗駅伝で区間2位だった菊池賢人選手、野口拓也選手にも大いに躍進してほしいと思います。

今回は、コニカミノルタが勝ちます。皆様も是非応援してください。
 

年明けて新年一発目のスポーツと言えばというイメージがあるのがこのニューイヤー駅伝で、元旦の朝からよく走れるなと思いますが、毎年何だかんだ楽しみながら見ています。

期待というかアクシデントがなければ旭化成が4連覇すると思いながら見ます。

村山兄弟と市田兄弟の両方とも双子のランナーですがこの4人に注目していて、双子で同じ競技やってて、しかも同じチームで、さらに2組もというのが凄すぎると思っていて、その4人に注目が行きがちですが、その他にもいい選手がいるので、その選手にも注目したいと思っています。

プレッシャーも大きいとは思いますが、頑張って連覇して欲しいしその瞬間を見てみたいと思っています。

でも、当たり前ですがそれをどのチームも阻止しようとしているのもあって、トヨタ自動車や、初出場のGMOなど虎視眈々と優勝を狙っているチームがあるので、一筋縄では行かないとは思っています。

どういう展開になっても無理はして欲しくありませんが、たすきだけは繋いでゴールまで行けれるようにどのチームも頑張ってほしいです。

毎年繋げなかったチームの悲しげな感じがあまり見たくないこともあるのですが、繋げなかった人の無念の感じが見てらんないからです。

でもそういうことを含めての駅伝だとは思うのでそれでも最後まで見たいです。
 
新年を迎えて、お決まりといいますかお約束として駅伝があります。

私は感心します。だって同じ頃ぐらいにマラソン大会があったりするからです。

体操着のままで何キロも走るのは寒いし息が続かない。

だけど駅伝の選手はテレビを見る限り平気そうにしている。しかも服装、コスチュームが寒そう。

でも、決められた区間を走った後にタオルケットをかけられるが絶対それじゃ寒いだろと思う。

でも、駅伝の選手達はそれぞれ大学で駅伝の為の特訓を必死にやってきた。しかし並大抵の努力ではなかっただろう。選ばれるにしろ成績が良く、タイムを縮めるのも要求される。場所にもよるが急な坂を走らなければならなかったりもする。その中から選ばれた者達がそれぞれの大学の区間を走る代表選手なのである。私には選手達の苦労は良く分からない。

私は足が遅く、クラスのリレーも憂鬱だった。足が速い人達はそんな心配ないだろう。そう思って見ていたが、そんな駅伝でも数々のドラマを見せて貰った。今回はどんなドラマが見られるのだろうか。

必死に努力した者達が見せる本気の走りが感動を呼ぶ、本気で悔しがっているからこそ涙を流す。全て全力だからこそ、仲間を思うからこそ、駅伝はいつも私の心を打つのだ。

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