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モンダイな条文 世界の謎ルール 動画/見逃し配信/無料視聴/再放送/NHK/バカリズム/田中みな実

モンダイな条文/動画/2月11日配信/無料視聴/NHK世界の謎ルール/バカリズム/田中みな実

 

2020年2月11日19時57分からNHK総合で『(問題な条文)モンダイな条文~世界の“謎ルール”~』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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モンダイな条文/世界の謎ルールの動画無料視聴/見逃し配信/再放送
 

モンダイな条文 /2020年2月11日番組内容

 

世界には、日本人の常識からすれば思わず耳を疑うような条文(法律など)が存在する。そんな“モンダイな条文”を徹底調査!世界の“謎ルール”から人間社会が見えてくる!

番組内容
世界各国へ赴き“モンダイな条文”が成立した背景を調査。意外な事実が明らかに!▼ベラルーシの条文「美人は政府の許可なく出国できない」▼米国(フロリダ州)の条文「ホットドッグ店の店員はセクシーな格好をすると逮捕」▼イギリスの条文「郵便局員は犬と目を合わせてはいけない」▼なぜ、こんな条文が?その条文で起きた変化や悲喜こもごもの人間ドラマとは?多様な価値観や社会のあり方を知る新感覚リーガル・バラエティー。

 

モンダイな条文 出演者

 

司会
バカリズム,

ゲスト
田中みな実,石原良純,澤部佑,


山崎弘也,

語り
服部潤

 

モンダイな条文 動画2020年2月11日のあらすじ

 
日本人の常識からすれば、思わずえ?!と思ってしまうような条文や法律などが世界には存在します。
そんなモンダイな条文を徹底調査したのがこの番組です。
世界の謎ルールから、もしかすると現代の人間社会が見えてくるかもしれません。

司会はバカリズムさんで、ゲストは田中みな実さん、石原良純さん、澤部佑さんです。

世界各国で、モンダイな条文が成立した背景を調査し、その意外な事実が明らかとなります。
最初に考えた人って、何でもですがすごいですよね。

ベラルーシの条文には、「美人は政府の許可なく出国できない」とあります。
美人をどのように判定するのか、気になります。

出国できれば、美人でないと言うことでショックだし、美人で出国できなければ生活が不便だし、どちらにしてもちょっと厄介な条文です。

他にも、米国のフロリダ州の条文には、「ホットドッグ店の店員は、セクシーな格好をすると逮捕」とあるそうです。

こちらも誰がセクシーだと判定するのか?疑問です。

その他にも気になる条文がたくさんあり、なぜそんな条文を作ることとなったのかのいきさつを知りたく思います。

条文で起きた変化や、そこに秘められた思いなど、新感覚リーガル・バラエティーが始まります。
 

モンダイな条文 動画バカリズムさん視聴の声

 
絵を使ったネタが多くて場面を描写した絵で選んだ場面の的確さ、絵に対するコメントなどに意外性もあり、思わずフッと軽い笑いを誘うものを連発してくれる感じだと思います。いわゆる小ネタの連続で、ナイツなどの漫才でもよく見られるパターンなのかなと思って見させてもらっています。

また、バカリズムさんがネタで使う絵に関して言うと、都道府県の形を使ったネタでは都道府県の特徴などを言ったあとに「持つとしたらこうですね」という絵を見せてくれます。この都道府県を人間が持つという行動は通常あり得ないことであり見ている人の頭にはありません。

こういった人の頭にない普通ではない行動した場合の姿を見せるというのは非常に新しいネタのパターンで、他の芸人さんには見られないネタだと思います。

このような切り口の斬新さで笑いを取っていく、そこにバカリズムさんに対する期待感を維持させてくれ多くの人が魅力を感じるのではないのかなと思ってます。

人気のある多くの芸人さんは、他の人とは違うネタの切り口とか行動とか何か独自のものを持っているものですが、バカリズムさんにはどの独自性がある、そこがいいんですよね。とっても魅力的で面白い芸人さんだと思います。

 

モンダイな条文 動画配信田中みな実さん

 
田中みな実といえば、あざといというイメージの強いアナウンサー。
特に女性から好かれていないというイメージが強いです。
でも私は男性だからか、そんな 田中みな実さんに強い魅力を感じるんですよね。

一番の魅力は頭の良さ。

小学校6年生までアメリカにいたので英語はペラペラですし、青山学院大学英文科卒という学歴からも頭の良さは伺えます。

でも私のいう頭の良さとは、処世術的なものです。

田中みな実さんの悪いイメージで最も強いのは男性へのあざとさだと思います

そんな田中みな実さんにデレデレする男性を見てると女性陣はイライラするでしょうし、男に色目ばかり使って!とイヤになるんでしょう。

でも私からすると、それは計算された行動だと思うんです。

男性だってバカじゃありません。

故意にあざとさを出し、可愛いアピールをしてる事ぐらいは見抜けます。

田中みな実さんの場合、それを考慮して自身のあざとさを前面に押し出してきてるように感じるんですよね。

実際そういう点が田中みな実さんの話題作りとなり、テレビ番組でも注目される事が多くなりました。

これがTBSアナウンサーの頃なら必要のない事かもしれませんが、フリーアナウンサーとなった現在は重要ですよね。

芸能界って特徴・クセ。話題性等のある人の方が仕事って回ってきますから。

結局、田中みな実さんは故意に周囲からの目をそのように誘導していると私は感じるんですよね。
となるとその頭の良さは魅力的に感じます。
 

モンダイな条文 視聴者感想

 
一見おかしく見えるルールでも、実は意味や成り立ちがあるんですよね。

もちろん、古いルールもあるので全てが正しいとは言えませんが。ルールといえば、わたしは学校の校則が思い浮かびます。

条文は必要なものだけど、同時に窮屈なものでもありますよね。

ベラルーシでは美人は政府の許可がないと国を出られない。
そもそも美人かどうかをどう判断するのでしょうか。

基準って人それぞれですよね。美人だと認定されたら証明書でも発行されるのでしょうか。この条文は差別につながりそうで怖いですね。

セクシーな格好をすれば逮捕。これも基準が曖昧ですよね。

たとえば、長袖に長ズボンでもセクシーだと感じる人は居るわけですから。気になるのは、このルールは男性にも適用されるのでしょうか。女性だけ縛られるのだとしたら不公平ですよね。

郵便局員は犬と目を合わせてはならない。これは条文というより、単なる動物との接し方マニュアルなのでは。犬にとって目を合わせるのはケンカを売られていると感じるそうですね。

人間でも知らない人にジロジロ見られたら緊張してしまいます。

けして条文が悪いとは言いません。

ただ、特定の人だけを不当に扱ったり、差別につながるようなルールなら反対です。

その国の条文を知ることで、国の価値観を知ることができます。

良いと思った価値観は取り入れて、悪いと思った価値観は反面教師にしたいですね。

 

まとめ

 
世界各国へ行き世界の謎ルールというのを調査してくる番組のようで楽しみにしています。日本人が聞いたら耳を疑うような条文が存在するということで面白そうだなと思っています。

ベラルーシの条文では美人は政府の許可無く出国出来ないというのはちょっと信じがたい内容だなと感じました。美人というのを誰が判断するんだというのが第1の問題だなと思いました。

自分は美人ですと言いに行くのも恥ずかしい話だし本当なのか興味深々な内容です。

アメリカのフロリダ州ではホットドッグ店の店員はセクシーな格好をすると逮捕というのも本当なのか気になります。逮捕ということなんでアメリカの警察が判断するのかそもそもアメリカンジョークじゃないのかと思ってしまいます。

イギリスでは郵便局員は犬と目を合わせてはいけないというのも訳がわからないです。

これに対してはベラルーシの政府の許可や、アメリカワシントン州の逮捕といった文言がないことからも、言い伝えみたいなもんなのかなと思っています。詳しいことはこの番組をみて確認するしかないですね。

バカリズムが司会でゲストが田中みな実、石原良純、澤部佑というのも面白いメンバーが揃っていて是非見たくなりました。

 
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