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テレビ鬼 テレ朝/動画/見逃し配信/2月12日第1回無料視聴/再放送まとめ

テレビ鬼 動画見逃し配信2月12日第1回無料視聴/再放送まとめ

 

 

テレビ鬼 動画見逃した方で2月12日2020年無料視聴まとめ
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テレビ鬼それはSNSを使った現代の鬼ごっこ 動画2020年2月12日見逃し配信再放送
 

テレビ鬼 動画2月12日2020年最新話/番組内容

 

テレビ鬼それはSNSを使った現代の鬼ごっこ。
2月某日、突如繰り広げられたタレント鬼ごっこ!一般の人々は逃走者を自由に撮影&SNSにUPしてOK!自分以外全員「鬼」!SNSを頼りに逃走者を追え!

▽大久保佳代子VSぺこぱ
◇番組内容

この番組は、SNSを使った現代の鬼ごっこ

▽逃げるタレントは「自由に撮影OK」「SNSにUPしてください」と書かれた看板を身につけている!

▽逃走者は、鬼からだけでなく一般の人々=鬼の目からも逃げなければならない!▽果たして鬼はSNSの情報を頼りに逃走者を捕らえることができるのか?

▽自分以外全員「鬼」!あなたの写真がゲームの決め手に!全人類参加型の現代の鬼ごっこ!

▽鬼・大久保佳代子は、ぺこぱを見つけられるのか?

◇出演者

大久保佳代子(オアシズ) ぺこぱ 一般のみなさま

テレビ鬼 動画2月12日2020年までの視聴者の声

 
第1回目は2020年2月12日水曜日の 深夜2時21分から放送される「#テレビ鬼…それは、SNSを使った、現代の鬼ごっこ。」。

この番組は、2月某日に突如行われたタレントさんとの鬼ごっこの様子を写したものです。

一般の方が逃げるタレントを撮影し、逃走者は鬼からだけでなくて一般の人からも逃げなければいけません。

ということは、めちゃくちゃ鬼がいるのと同じわけです。

一般の方は見つけて撮影したタレントさんをSNSにあげて、それをもとに鬼が探します。

こんな恐ろしい鬼ごっこちょっと怖いですが、一般人からすればタレントさんを自由に撮影できてちょっとうらやましいです。

果たして鬼たちは、SNSの情報を頼りに逃走者を捕まえることができるのでしょうか?
ハラハラドキドキする鬼ごっこに、かなり興味津々です。

逃走車からすると、自分以外の周りの人はみんな鬼と同じです。
普通であれば鬼ごっこは鬼と逃げる人とに分かれるのですが、今回も鬼ごっこは日本中の人々が参加していると言っても過言ではなく、画期的な番組です。

出演者は、オアシズの大久保佳代子さん、ぺこぱさん。そして忘れてはいけない一般人のみんなです。
どういった光景になるのか予想が付かず、めちゃくちゃ楽しみです。

最近はSNSの利用者が増え、芸能人の投稿内容から今いる場所を特定することも容易になりました。
そんな社会現象を利用して、逃げるタレントを追う鬼ごっこがこの番組の内容な訳ですが、一般人が参加出来るというのが凄いですね。
出演者には大久保佳代子さん、ぺこぱさんの名前がありますが、この方々は逃げる側でしょうか?

テレビにバンバン出ている大久保さんに、時の人であるぺこぱさんですから、街で見かけたら写真も撮られるだろうし、SNSをやっている人なら「今日、街で見かけました」とアップするでしょう。

とはいえ、その投稿がリアルタイムでの投稿とは限りませんから、すでにそこには居ないなんてこともあるかもしれません。

鬼ごっこのルールが分かりませんが、個人戦ではなくチーム戦であれば、ブレーンがSNSをチェックし実動隊に指示を与えて追い詰めるというのが効率良く探せる方法ではと思います。

M-1の決勝に出てから沢山の番組に引っ張りだこのぺこぱさんですが、私はあの「ツッコまないツッコミ」が大好きなんです。

時代かも知れませんが、何を言っても否定されず受け止めてもらえるというのは、物凄く嬉しいです。

「ツッコまないツッコミ」に物足りなさをを感じることはありませんし、むしろその優しい世界で暮らしたいとまで思ってしまいます。

これからも活躍してほしいですね。
 

テレビ鬼/みんなの感想

 

一般の人達にTwitterなどのSNSで呼びかけ、彼らの情報を頼りに対象の芸能人を探して捕まえる番組のようです。

対象となる芸能人は、大久保佳代子さんとぺこぱさんです。さらに、逃げる2組はただ逃げるのではなく、ミッションが与えられクリアしないといけないようです。

ずっと隠れるという戦略は、これで取れなくなります。どのような戦いになるのでしょうか。

芸能リポーターの話では、一般の人からの情報提供で取材を行うことがよくあるようです。つまり、普段は芸能人に気づいても写真を撮ったり握手を求めたりはすることなくそっとしておく人が多いということでしょう。

しかし、週刊誌に出る写真でもごくたまにですが、全くの別人であることがあります。一般人が見つけたものが全て正解であるとは限りません。

鬼は、投稿される情報の選別にも気を付けなければいけません。

ここで1つ心配なことが思い浮かびます。

逃げる2組の方たちは、きちんと気づいてもらえるでしょうか。

気づいてもらえないと企画そのものが成立しません。特にぺこぱは、知られるようになって実質1か月程度しか経っていません。

いつもの衣装で逃げるので目立つとは思うのですが、どれだけ気づいてもらえるかの方が心配になります。大久保さんも街に溶け込みすぎる癖があるので、きちんと鬼に捕まって番組が成立することを祈ります。

まとめ

逃げるのが、難しそうな鬼ごっこですね!今やSNSの普及で、誰がどこで何をしているか、すぐに分かってしまう時代。

そんな現代で、タレントさんが鬼だけでなく、一般市民の目からも、逃げなければいけないとは、逃げ切れる気がしません!

全人類参加型の面白い企画だと思います。

逃げる方の逃亡者は、必死だろうなぁと想像しますー。参加されるのは、大久保佳代子さんと、今話題のぺこぱ。

M-1以来、テレビに引っ張りだこのぺこぱが出演するので、楽しみです。

バラエティトーク番組でも、前に出ようと、頑張ってトークしている姿を見て、応援しています。漫才だけでなく、バラエティでもこれから活躍していけるコンビだと思うので、今回の番組も爪痕を残していって欲しいと、期待しています。

逃亡者がどういう所に逃げていくのかに、興味があります。ホントに人のいない様な所だと面白く無いし、かといって人の賑わっている所では、SNSによって、拡散されてしまうしで、どうするのかな〜と勝手に想像しています。

予想では、捕まってしまうと考えていますが、果たして逃げ切れるのか、気になるので見たいと思います!

大久保さん、体力的に大丈夫か心配ですが、大久保さんにも頑張って欲しいです〜。

今回の「#テレビ鬼」も近い線のバラエティーの要素を持った番組だと思いました。

ただ、サブタイトルに「それは、SNSを使った、現代の鬼ごっこ」という注釈がある点は気になるところです。

前述の番組ついてはかなりのスリルを求める傾向が強いため、こちらにも逃げる側の緊張感がビシビシと伝わってきます。

それらと一線を画すであろう「#テレビ鬼」の楽しみな点はSNSと連動しているという視聴者参加型のメディアミックスな試みだからです。

自分も参加している感覚は鬼ごっこの醍醐味でしょう。

そして、MCは何と言っても今や国民的な人気者といっても過言ではないぺこぱの二人。

どんなボケにも否定的なツッコミをしないという一貫した芸風は番組を肯定的な空気で包むためか?そして、そんな彼らを見守るオアシズ・大久保さんという安定感も番組の良いスパイスになりそうな予感しかしません。

このある意味、雑味のない組合せはこの企画ならでは。

そして、伝わってくるユルユルな空気感がおおよそ“鬼ごっこ”というワードとは結びつきそうにないのも楽しみな点です。

 
テレビ鬼/動画第1回2月11日pandora、dailymotion、9tsu、miomio、youtube、パンドラtv、ユーチューブ、acfun、tver(ティーバー・ディーバー)でみれないため

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